2014年12月31日水曜日

今年も終わります

あと3時間くらいで…w

やはり,フェイスブックを始めてしまうと「撮影→投稿→レスポンス」という一連の流れが非常にスマートに完結してしまうので,ついついそちらに力を入れてしまうというか…(言い訳)

今年は(も?)いろんなことがありました。
フィリピン人と喧嘩したり,唐突に仙台まで牛タン食べに行ったり,裁断機で指を落としたり,行った航空祭,ブルーが全然飛ばなかったり,軽バンに特攻食らってGSが大破したり,復活したGSが燃料漏れを起こしたり…もう,ホント色々w

さて,そんな1年を楽しく終わらせようと,年末に仕事を納めてからトントンと滑りに行きました。

一回目:スキーパーク寒曳


















初めて行ったのですが,これがなかなか…

2014年10月22日水曜日

翼よ,よみがえれ(F800GS修復日記③)

3ヶ月半の時を経て,ついによみがえったペリカンさんことF800GS。

修理に伴って色々調べていくうちに&保険会社の対応が●●でアタマに来るうちに,段々と思考回路が麻痺していき,気づいたときにはもう手遅れ(ある意味いつものパターン)。


















で,こうなりました。

2014年8月26日火曜日

ふと気づいたこと(乗り物大好き)

バイクが無いと,活性度が極端に下がる海松です。
ペリカンさんが入渠してから早2ヶ月。そろそろ禁断症状が…あぁ,乗りたい(笑)

通勤で酷使されるため,シビアコンディションまっしぐらのフォレスターさんを6ヶ月点検に入れてきました。
ヒマげにカルピス飲んで待ってたら,「ヒマなら是非どうぞw」ということで案内されたのがコレ。




















2014年8月22日金曜日

翼よ,よみがえれ(F800GS修復日記②)

さて,事故から2ヶ月。
ようやく「修復」と言えるレベルになってきたペリカンさん。

ウインカーはスロヴァキアから(今はチェコってつけないんだふーん)。
主要部品はドイツから。
マフラーはスロヴェニアから。

はるばる海を越えて到着,装着されていきます。
え?スロヴェニア?サソリマークついてるけど,ま,いっかww

結局,フレーム自体はネック部分が右に ズレていたのですが,走行に支障が出る値ではなし。
実際,新車でも出るような値だったそうで…衝撃はどこに逃げたのやら。
フォークも外観は大きな傷が見受けられますが,歪みはナシ。丈夫だなぁ…

一説には,「ガケから落としても壊れない」とか,「ヒルクライム中に投げ捨てても走れた」とかいう話が出ていますが,にわかに信憑性が増してきて嬉しさ半分,恐怖半分(ホントに何でできてるんだこのバイク)…

大破したスクリーンと,同じく大破したカウルとトレードイン予定のパーツの到着が大幅に遅れているため,未だ修理完了とはならないようですが,自走可能な状態まであと少し。


それにしても,シーズン真っ盛りに2ヶ月も乗れないとは,つくづく事故なんて起こすモンじゃ無いですね(いや,私に過失はほぼ無いんだけどね…)。

2014年7月17日木曜日

翼よ,よみがえれ(F800GS修復日記①)

結局,過失割合は1:9で進みそう…














大破したスクリーン&破断したステー周り。

2014年7月1日火曜日

やられました

私って,怪我しやすいのかしら…

じゃ,なくて。
道路には危険がいっぱいですね。






















私を庇って(?)ペリカンさん中破。
本人は比較的軽傷で済みましたが,これはちょっと…どうなるかな。修理に時間がかかりそう…

※続報確定し次第更新します。

2014年5月18日日曜日

写真だけで見るこの2ヶ月

どうやらたまに足を運んで頂いているありがたい人がいらっしゃる,というこのブログ。
気づけば2ヶ月も間が開いてしまいました。

フェイスブックの方がラクなので,ついついそちらで…というのも大きな理由なのですが,それ以上にやる気が出ない…ということで,ご心配もおかけしております。

さて,ひとつひとつ記事にするのも(記憶の問題からw)難しいので,ここ2ヶ月のベターショット(ベストではない)をいくつかお届け。


















3月末,三次の雲海。根拠のない自信をもとにバイクで突撃したら,泣きそうなくらい寒かったw
でも,綺麗に見えたからOK。